最新情報(固定記事)

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
★パツィーノの幸せの鳥:完成しました!
パッチ1.0.1
・パツィーノの幸せの鳥登録情報

★ミナーヴァの冒険 ~従属するモノ~:Ver1.2.0

・ミナーヴァ登録情報

★スーサイダー
予告中です!体験版準備中です!
・スーサイダー仮設ページ公開

★キャッスルえびる
開発中です!進捗50%(体験版範囲:90%)
・キャッスルえびる仮設ページ公開

------------------------------------------------------------
★更新情報(2017/4/25)
更新:パツィーノ登録情報
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

2015年2月20日金曜日

ぽんぽん

ぽんぽんぽん

■ヒロインハンティング

調整&バグ取り中。


■ミナーヴァの冒険

ラスボス作成中。適当にはもう作ったので、しっかり作り込み(ここが一番だるい)
あと、ラストの鍵x6個をどう守らせるか迷い中。


あと、フォロワー(仲間)機能を実装中。
一緒について来て闘ってくれるんだけど、ヤリーチカによってむらむらさせられて、プレイヤーキャラに襲いかかってくる。

フォロワーは男、女、モンスターの予定。フォロワー女が襲われる…とかはさすがにしんどいので最初は無しかな。


■オススメDLゲーム

興味深いのが入ってたので。

・聖剣の勇者のヤリまくり英雄譚

聖剣の勇者のヤリまくり英雄譚
「ランス」系統の主人公が男で、助けたり倒したりでアレするタイプ。
ストーリーも明朗で、魔王を倒す分かりやすい内容。

対象=ボリュームが多く、ヒロインのバリエーションも多彩で良い内容となっている。
ゲーム自体はオーソドックスなRPGで、難易度はかなり低い。レベルアップも逃げなければ余裕。

RPGやSLGならではの手法で、ストーリーもつじつまがしっかりしているところも併せて強いと思った。

魔王を倒し、行く先々の娘を…っていうのは原初の喜びに近いものが有るかも知れない。


これをACTで…となると、FCリンクの冒険みたいに、村ADVパートとアクションパートを分ける必要があるか。
ただそうなるとACTならではの手法も欲しくなってくる。ドットアニメ+CGとかでもいいが、ステージを使ったギミック的なイベントとかも欲しいか。


とにかくバリエーション=ヒロイン数なので、作る方はとても大変だが、リターン(人気)は高そう。
安心して期待できた作品。

目的も納得出来るもので、あくまでエロ等は堂々と行使できるものが多い点が違和感の無さを醸し出していた。


・ボクのために戦って負けて犯されて!?

ボクのために戦って負けて犯されて!?
こちらもRPG。
…なのだが、コマンドがヒロインを妨害するのみという変則タイプ。

もちろんソレダケだと温すぎるので、信用度が無いと邪魔出来ないようになっている。

こちらもヒロインが多彩でボリュームたっぷり。

どのように罠にはめるか…というタイプで、傾向としてはうちのヒロインハンティングに近いとも言える。

主人公本人は(体験版の段階では)アレに直接参加しないが、別にそういうものを求めている訳でも無いので、特に問題無さそう。

キッと睨んでくるCGが多いのもGood。


---
上記はいずれもRPGだからやりやすいと言うのもある。
「聖剣の…」は途中が荒削りでも要所がきちっとしていれば十分説得力がでているし、「ボクの…」も罠にはめる部分だけを抽出してきっちり形にまとめた作品になっている。

いずれも、状況の事例として非常に参考になる作品だった。

もしACTでやる場合、気を付ける点としては:
・ステージや敵配置、背景などを総合して物語を表現する
・ストーリーの差し込み方:無駄に多く会話シーンが有っても間延びする。ここぞというところで入れる。
・ACTやってるときはACTをやらせる。アレはそれに適した場所か、「ハプニング」や「シチュエーション」としての扱いに特化させる。

といった所か。
「シチュエーション」に向かって、「プレイヤーにACTさせながら、そのシチュエーションへ陥らせる」というのを自然に出来たら良いのかなーと思った。大変そうだけど。

■雑記

Domino Online

そのまんま。ドミノ倒し。

クリックでドミノを置く。
誰でも倒せるボタンが付いていて、大体200個以内で倒される。

スイッチ押しちゃうみたいな衝動と闘う系のアレ。

ハイスコア見ると9000近くまで行く事もあって、面白いと思った。


ダンジョン飯

とても面白かった。
ファンタジーが一気に身近に感じられるものになり、SFもの/ファンタジーものを面白くする方法の一端を見た気がした。

RPGのSS作品に近いものがある。

SFやファンタジーは設定が色々ぶっとんでるのも大事だけど、如何に日常性を出して、臨場感を出すか。日常性・非日常性というのは意識していきたい。

Skyrimも、一番記憶に残るし面白いのは人間の汚い部分だ。


芋くさいキャラの魅力

端的に言うと艦これのしばふ艦。普通の萌え絵と違って、より近い感じで見る事が出来る。
結構、受け入れられやすい絵のパターンなのではないかと感じた。

ピクセルシェーダー(ドット絵シェーダー)

海外のドット絵描き界隈では「ドッター越えることはないやろwww(慢心)」という反応が有ったようで。

現段階では確かに課題がかなりあるけど、コストで見たときには負けてるし、いずれ発展してきそうではある。

3Dはモーションや変換作業を別の人が担当できるので、とにかくコスパがダンチ。

期待ゲーム

・GTAV
とにかくFPSモードが期待。後は相変わらずおっさんゲーなのが気にならなければかなぁ~…

・Battle Field Hardline
多人数PAYDAY(直喩)。
ハイストがとにかく脳汁どばどばで楽しい。

■スクショ

Iji:Null Driverという隠し武器を使うと、全画面攻撃+テクスチャバグるというトンデモ武器
多分テクスチャの参照位置を意図的にずらしてる

どう見ても

ポポ

RRF:アスロマさんが作ったRRファンゲーム
凄い笑った

!?

はい。

KYKOHのType-02(オーツー)

はい。

第二で大破しまくってたと思ったら、第四で余裕だったと言う落ち 

あへぇ…

艦これで検索すると…



0 件のコメント:

コメントを投稿